テレワーク時のWeb会議を支援する「WorkStyleRecorder」サービス提供開始

音声がリアルタイムにテキスト化され、議事録の作成が効率化!グローバル会議の実施ハードルも低くなる、外国語翻訳のテキスト表示機能付き

株式会社ADDIX(所在地:東京都千代田区、代表取締役:酒井大輔 以下、ADDIX)は、テレワーク支援サービスの第二弾として、Web会議を支援する「WorkStyleRecorder(ワークスタイルレコーダー) https://wsr.workstyle-addix.com/ 」のサービス提供を開始いたしました。「WorkStyleRecorder」は、Web会議中の発話内容がリアルタイムにテキストに書き起こすことができ、議事録の効率化をするサービスです。またリアルタイムの翻訳機能により、海外拠点との会議時にも活用可能です。

新型コロナウィルス感染拡大防止対策として、テレワーク推進中の企業を対象に、「WorkStyleRecorder」を2週間無償で提供いたします。


■Web会議の発話内容をリアルタイムに記録!外国語にも対応の「WorkStyleRecorder」
https://wsr.workstyle-addix.com/

 

「WorkStyleRecorder(ワークスタイルレコーダー)」は、リアルタイムで発話内容を記録するサービスです。発話内容がテキスト化されるため、議事録作成の手間が激減します。また会議中に相手の音声が聞き取りにくいところがあった場合にも、テキストにて確認できるため安心です。Web会議はもちろん、通常の会議で使用しても便利です。またリアルタイムの翻訳機能により、海外拠点との会議時にも活用可能です。

昨今の状況から、テレワークが推進され、企業にとって『Web会議』は必要不可欠となっております。Web会議に馴染みがなく、通信環境から多少聞き取りにくいという時や、会議に冒頭から参加できず、会議の内容が最初から把握できないという場合でも、遡ってテキストにて確認ができるため、スムーズに内容把握に繋げられます。

<WorkStyleRecorderの活用メリット>
(1)自動議事録ツールとして
・音声をテキストで保存するため、議事録作成の負担が軽減され、会議に集中できます
・会議終了後に、テキストを編集することが可能です
・ブラウザ版では、外出時も会議内容にアクセスして振り返りをすることが可能です

(2)同時翻訳ツールとして
・指定の言語に自動翻訳できるため、利用言語が異なる方とのスムーズなコミュニケーションが可能になります
・音声認識は40言語に対応
・テキスト翻訳は68言語に対応

(3)様々なWeb会議ツールに対応
・Microsoft Teams、Skype for Business、Zoom、Cisco Webexなど、さまざまなWeb会議ツールに対応

ADDIXでは、テレワークによるWeb会議の実施頻度が増大している中、議事録作成の手間やグローバル環境にも対応できる業務効率化サービスとして、テレワーク推進企業を対象に「WorkStyleRecorder」を2週間無償で提供をいたします。今後もテレワーク導入サポート、体制や環境の最適化支援、企業のデジタルシフトへ向けた支援を随時行ってまいります。


Web会議を効率化!リアルタイムに議事録を書き起こしする「WorkStyleRecorder(ワークスタイルレコーダー)」
https://wsr.workstyle-addix.com/


【株式会社ADDIX  会社概要】
会社名:株式会社ADDIX
代表者:代表取締役 酒井大輔
所在地:東京都千代田区九段北4丁目2番1号   市ヶ谷東急ビル5F
事業内容:デジタルビジネス支援事業
https://www.addix.co.jp/ 

関連会社:
株式会社 2.(ツードット)https://www.two-dots.co.jp/
株式会社ADDIX C&S https://addixcs.co.jp/
usedge株式会社 https://usedge.tech/

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ADDIX
広報:東度(とうど)亜衣
TEL:03-6427-7621  Mail:info@addix.co.jp

おすすめ